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since 2007.5.21 微生物で咲かせるバラたち2016 その2 | 戦国カフェ
   
 
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微生物で咲かせるバラたち2016 その2

ハンスゲーネバイン、こぶりの花がとても可憐です。


横から見た、グレーフィンディアナ。
紫〜ワインレッドのグラデーション。


清楚なサマーメモリーズ。

同じくサマーメモリーズ。


ジークフリートと言う名のバラ。
ドイツの英雄叙事詩「ニーベルンゲンの歌」の主人公名前です。
華やかで、1輪あたりの花の寿命が長く開花から2週間咲いています。

【2016.05.28 Saturday 12:02】 author : いづな薫 
| バイオ園芸 | comments(2) | trackbacks(0)|
この記事に関するコメント
とてもきれいに咲いていますね
微生物液と言うと、エヒメとか?
何種類か使いましたか?
私もやっていますが回数が少ないのでしょうね
サボり気味ですから。。。

忙しいのに色々されていますね ↓
化粧水もですか
なかなか出来ないですよ
面倒で。。。
| さくら | 2016/05/28 6:27 PM |
さくら様

コメントありがとうございます。お越し嬉しいです。
微生物液は、えひめです。
藁にも微生物がいますね。
えひめは、濃い方が効くかと思いきやそうでもないです。
薄い方が、植物に良く浸透します。
微生物や藁があるので、肥料も冬にあげたきりです。
かにがらを埋め込んであるので放線菌がいます。
| いづな薫 | 2016/05/28 8:46 PM |
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 仕事(技術・研究系)と人と環境に優しい生活を愛する普通の人。
時事問題、歴史、環境、料理、欧州サッカー、野球、音楽、登山、茶道、語学、刀剣鑑賞。
かつてはドイツ黒い森地方に学究のため在住→東京→Toronto

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