大河ドラマ 龍馬伝 幕末 古代 上杉
since 2007.5.21 あじさい | 戦国カフェ
   
 
戦国特に上杉家、幕末、古代、歴史を愛する日記です。時事問題も多いです。
 
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あじさい


あじさいの季節がやって参りました。
うちの土壌は酸性なので、青い花が咲きます。
アルカリ性のところは赤っぽいです。
私は、咲き始めの段階がいちばん好き。

【2018.06.06 Wednesday 14:20】 author : いづな薫 
| バイオ園芸 | comments(2) | trackbacks(0)|
この記事に関するコメント
(`ω´)犬畜生にも劣る
いえね、児童虐待死、母性本能、感情がないんだね
でも安心してください、残念ながら、幼くして、亡くなった霊は
あの世で、その子の魂の兄弟があの世で成人するまで育てます。
魂の構成は本体1人、分身5人で成り立っています。
あの世で約束するんですけどね、貴方の子供にしてくださいと、
了解を得て子供として、この世に生まれるのです。
しかし、先に出た両親が約束を破り、別の人と結婚した場合は、
子供の霊は母親側についていきます。母親なら大事に育ててくれるはずだからです。
ですから父親が、約束と違う人になると問題が発生するのです。
皆さんも、容姿や家庭環境がどうも、自分とは合わないと感じたら
母親に聞いてみるといいですよ、離婚して二度目の結婚だったとか、してるはずです。
子供を殺した親は間違いなく地獄行きです。ちゃんと痛みを感じるんですよ、数百年苦しむでしょう。
原子は光子で出来ています。神経も光子で出来ています。地獄は光子の充満した世界です。
厳然と存在しているのです。閻魔大王もいます。この世で犯した罪は
あの世で償うように出来ているのです。

神は決して、人間に罰など与えません。
一寸先がわからず、懸命に生きている人間に、神が罰など与えますか
罰は人間自らつくりだしているのです。
人間は神の子です。神は辛抱強く、黙って自愛に満ちた光を人間に与えているのです。
差別は人間がつくりだしているのです。神は差別しません。
神は姿形で見ません。心を見るのです。
人間はこの世を去るとき、心と、この世で経験した全てを、あの世にもって帰ります。
肉体、お金、土地、名誉などはこの世だけに通用するもの
残念ながら、あの世にもっていくことはできないのです。
そんな物に執着することが、いかに虚しいか、人生は線香花火のような一瞬なのです。

実は自分も、最近未来が分かるようになってきました。
今のところ一週間前とか3日前の出来事がズバリ的中します。
とりあえず自分だけの範囲ですが、他人の未来、心を見ることができればと思います。
ブッタは観自在の最高を得ています。人類全体、宇宙まで
未来を見ることが出来たそうです。
| 串かつ | 2018/06/07 6:11 PM |
串かつ先生

コメントありがとうございます。
目黒5歳女児虐待事件、痛ましいですね。
この事件だけでなく、子供や動物など弱い立場の者への虐待が目につきます。
子供を虐待する親は、自身が子供時代に虐待されて育ったケースが多いと聞きます。
貧困だったり、家族に恵まれていなかったりで、弱者へ八つ当たりが行くのでしょうが。
社会不安が増すこの頃、そしてこの先も、残念ながらこういう事件は増えるのかもしれません。
日本は、子供を増やす政策と言いながら、現状に合った政策は取られていません。
それが、必ずつけとして回ってきます。
段階ジュニア世代はたくさんいるけれど、その子供は本当に少ないです。

それより若い世代、20〜30代となると更に少なく、反比例して非正規雇用も多いですよね。

一般国民の幸せを考えず、武器製造し、その武器でどこかの国の国民が死傷するような政策を取るのが安倍政権ですね。

誰かを死傷させた金で、国民を幸せにしない金を貯めてどうするのでしょう。
串かつ先生仰るごとく、あの世に持って行けないのにです。
| いづな薫 | 2018/06/08 9:33 AM |
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 仕事(技術・研究系)と環境に優しい生活、家族を愛する普通の人。
時事問題、歴史、環境、料理、欧州サッカー、クラッシック、登山、茶道、語学、刀剣鑑賞。
かつてはドイツ黒い森地方に学究のため在住、今東京/Tokyo

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