大河ドラマ 龍馬伝 幕末 古代 上杉
since 2007.5.21 犬山城 | 戦国カフェ
   
 
戦国特に上杉家、幕末、古代、歴史を愛する日記です。時事問題も多いです。
 
<< 豪雨災害の一方、大臣議員は宴会、カジノ法案 | main | ロメインレタスとカリカリチーズのサラダ >>
犬山城

 

今日は名古屋近くの国宝・犬山城におります。

全国的猛暑ですが、暑中お見舞い申し上げます。

 

名古屋は日中39℃予想でしたが多分そのくらいあったでしょう。

午前中は犬山城探訪、午後は刀剣三昧しております。

 

暑さが本当に厳しいので、皆様栄養と水分取ってよくお休みになってください。

ビタミンB1とカリウムが必要です。

豚肉と海藻を召し上がると良いです。

睡眠不足も夏バテ原因になるので、ご留意ください。

 

 

 

 


【2018.07.24 Tuesday 18:54】 author : いづな薫 
| | comments(6) | trackbacks(0)|
この記事に関するコメント
(`ω´)暑っちぇ暑っちぇ、やってらんね〜や
いぇね、日本は住むところじゃないなと、思った次第です。
悪政がはびこると、転変地変、人災、災害、事故や疫病が蔓延するといいますが、
安倍自民党・公明党の責任は重大ですよ、野党もバカ官僚も加担していますが
全て含っくるめて悪政です。こりゃ〜地球も怒るわね
今はそのような時代に入っているようですね、いづな先生おっしゃる通り
バカばっか、政を司る連中に能力がまったくない、考える力もない
明日の歳費の事しか考えない、政治は後回し、食う事しか考えが浮かばない
連中、酒を飲むことしか考えが浮かばない連中、民が苦しんでも知らん顔
勝海舟が言いましたね、恐ろしい程、何も知らない連中だと、見限るこっちゃと
なに、台風の軌道、自然の常識を免脱してる、もしかしてポールシフトの影響
まだまだこんなの序の口じゃないでしょうね

工事現場の火災、溶断の火花が発泡ウレタンに引火か
火花はけっこう遠くまで飛びますからね、注意しないと
現場では溶接、溶断作業をする場合は作業終了後2時間は様子を
見ないといけません。夕方5時に帰るなら、午後3時には作業を終了
しないといけないのです。
飛んだ火花が種火となり、どこからか、火の手が上がる、かもしれないからです
それだけ危険作業で、過去にも大きな火災事故が何件も発生しています
ですから工事関係者は、皆さん危ないと知っています
昔は外壁の内側に断熱材として、発泡ウレタンを吹き付けていたのですが
火災が多く発生、燃えやすいと言うことで、今は岩綿を吹き付けています
それにも係わらず、重大事故を発生させた。この罪は大きいです。
つまり、現場周囲にウレタンがあったにも係わらず、養生もせず溶断をはじめた
その作業を指示した職長、元請係員は熱中症だろ、バカ野郎ではすまない
| 串かつ | 2018/07/29 9:09 PM |
串かつ先生

コメントありがとうございます。
お暑うございます。
暑中お見舞い申し上げます。
日本の暑さは、エジプトカイロと同じ気温だそうですよ。
しかも、湿度ばかり日本の方が高いです。
不快指数で発表すると日本は凄まじいでしょうね。

>明日の歳費の事しか考えない、政治は後回し、食う事しか考えが浮かばない
連中、酒を飲むことしか考えが浮かばない連中、民が苦しんでも知らん顔
勝海舟が言いましたね、恐ろしい程、何も知らない連中だと、

民が苦しんでも知らん顔の政治家も悪いし、そう言う政治家を選ぶ国民もダメです。

>断熱材は、
昔は外壁の内側に断熱材として、発泡ウレタンを吹き付けていたのですが
火災が多く発生、燃えやすいと言うことで、今は岩綿を吹き付けています
それにも係わらず、重大事故を発生させた。この罪は大きいです。

今は岩綿を吹き付けなければ行けないのに、ウレタンを使ったと言うことですか?
以前の建物の断熱材はウレタンでしたか?
私もこれを読んでいる皆様も知りたいと思いますのでご解説お願いいたします。
| いづな薫 | 2018/07/31 2:02 PM |
(`ω´)発泡ウレタンは優れた断熱材
いぇね、ウレタンが悪いと言っているのではありませぬ
燃えやすいので注意して施工していただければ、なんの問題もありません
バカ野郎(溶接屋さん)が、違った。職人さんはま、悪くはないでしょう。
現場検証中だから、原因はハッキリしませんが、憶測で申し上げる
私も統括安全衛生責任者の講習は修了してますので、ある程度正しい
内容かと思います。
地下という事で、おそらく地下工事用の山止めに使用した架設材をガスバーナー
で切断したのでしょう。
工期としては90%完了の段階だそうですから、仕上げ工事真っ盛りですね
その時期に地下の架設材を切断するのは、遅すぎますね、とっくに終わっている
作業だと思います。その点が不自然な点です。
仕上げ材は燃えやすいですから、地下とはいえコンクリートそのままの所
ばかりではありません。地下は地上の湿気のある空気が流入しやすいので
結露が発生し、内壁にカビが発生しやすいです。
なので、その対策として、断熱材であるウレタンを吹きつけたか、
ウレタンホームとかカネライトホーム厚み25mmとかを貼り付けていたかです
それに火花が引火し燃えたと、考えられます。
普通の場合は溶接作業をする場所には、水をいれたバケツと消火器を
そばに置いておきます。それだけ神経を使います
そばに何もなければ別ですよ、コンクリート面だけなら必要ないです
溶接火花には仕上げ工事でなかされます
ホテルカウンターの天端が火花の跡で点々と黒く焦げる
病院の三方枠が溶接の火花で黒こげ、
串かつさん、燃えています。「は、俺はいつも燃えているぜ、特に今日は
こうるさい鳶の親方がいるから、いつにもまして燃えているぜ」
違いますよ、本当に燃えているんです。?現場に急行
すると出入り口三方枠の一部が黒こげ、犯人は逃走もういない
大体下手人は想像が付く、天井軽天を溶接していた奴だ。ひっ捕らえろ
まず協力業者の職長を呼びつけバカ、ボケ、カス、タコと怒り
あわや大惨事になるところだったぞと怒る
やれ安全教育だの、周知会開催だの忙しくなる、だから注意してな
ま、怪我人は出なかったのが幸いよ
| 串かつ | 2018/07/31 5:40 PM |
串かつ先生

ご説明ありがとうございます。

〉発泡ウレタンは優れた断熱材
いぇね、ウレタンが悪いと言っているのではありませぬ
燃えやすいので注意して施工していただければ、なんの問題もありません

そうなのですか。
燃えやすいと伺い、住んでて火災が起きたら怖いと思ったのですがどうなのでしょうか。

〉私も統括安全衛生責任者の講習は修了してますので、ある程度正しい
内容かと思います。

信用しております。

〉工期としては90%完了の段階だそうですから、仕上げ工事真っ盛りですね
その時期に地下の架設材を切断するのは、遅すぎますね、とっくに終わっている
作業だと思います。その点が不自然な点です。

なるほど。

〉普通の場合は溶接作業をする場所には、水をいれたバケツと消火器を
そばに置いておきます。それだけ神経を使います

事故が起きる時は、いろいろな不都合が重なりますね。
対策を打たなければならないところを怠っていたと言うこともありますが。
ご説明感謝いたします。
どうもありがとうございます。
| いづな薫 | 2018/08/01 12:49 PM |
(`ω´)よく燃えると思いますよ
いぇね、ウレタンを断熱材に使用してるなら
いづな邸は丸焦げだ。
| 串かつ | 2018/08/01 5:19 PM |
串かつ先生

やめてくださいよー。
ウレタン断熱材使っているかどうか不明です。
困りますね。
| いづな薫 | 2018/08/02 8:16 AM |
コメントする









過去のページへ
この記事のトラックバックURL
http://cafe.kenshingen.fem.jp/trackback/1417468
トラックバック

戦国カフェオリジナルグッズショップです。 戦国カフェオリジナルグッズショップへ
    いづなへメール

 仕事(技術・研究系)と環境に優しい生活、家族を愛する普通の人。
時事問題、歴史、環境、料理、欧州サッカー、クラッシック、登山、茶道、語学、刀剣鑑賞。
かつてはドイツ黒い森地方に学究のため在住、今東京/Tokyo

   当サイトは、コピー、転載、ダウンロード、直リンク、持ち出しは禁止です。
◆ 著作権はすべて、
いづな薫に属します。
 過去のページへ


   にほんブログ村 歴史ブログ 日本史へ
   にほんブログ村。
   ランキングはお休み中